女性と緊張せずに話せるようになるテクニック

どうも。ゆっぴーです。

女性と話すときにどうしても緊張してしまう。
まともに話すことができない。

そんな悩みを持ったことはないでしょうか?



あなたが女性と話すときに緊張してしまう理由

それは、あなたのマインド(考え方)にあります。

今回は、
自分のマインドをコントロールして
女性と理想的な関係を気づけるようになるための方法

お伝えしていければと思います。

女性と話すときに緊張してしまう理由

まず、今回の根本的なお話である緊張の理由
ここのお話をしていきます。

これは女性との関係に限らず起こりうることですが

なぜ私たちは人と関わるときに緊張することがあるのでしょうか?


そこには、私たち人間の

『嫌われたくない』

と言う感情が大きく関わっています。


まずここから解説してきます。


人間は、他人と関わるときに
『無意識』だったとしてもメリットを考えて関わっています。


ここには賛否両論あるとは思いますが、
深層心理ではメリットを求めて動いています。
これを理解してください。


友人の場合でも、

この人と仲良くしておけばいいことがあるであったり
この人と関わることで私の人生が楽しいものになる

などと無意識のうちに考えています。


これは紛れもない事実です。


逆にメリットがない人とは関わりません。
あなたも多少の心当たりはあると思います。


この世界に人間はたくさん存在しているのに
全員と関わることはないですよね?


それは、
関わるメリットがない
もしくは
メリットがあるにしても
関わるまでの労力と対価が見合わない
などと
無意識のうちに考えてしまうためです。


そして『嫌われたくない』と言う感情に話を戻しますが

『嫌われたくない』と言う感情を抱くと言うことは

それだけ相手に魅力を感じている
と言うことなのです。


そして、『嫌われたくない』と言う感情があればあるほど
嫌われることを恐れて

話しかけられないであったり
何を話していいのかわからない

という状態になってしまうのです。


では、
そんな状態にならないためには
どうするべきななのか?

嫌われることを恐れない

タイトルの通りですが、

『嫌われることを恐れない』

この一択です。


これって
結構難易度が高いことのように思えます。

でも、考えてもみてください。

そもそも相手が
好意を持って関わろうとしてきているとして
それに不快感を感じるでしょうか?

多分不快には感じないと思うんです。


もちろんこれにも条件はありますが…
『不快感を感じさせてしまう人の条件』
こちらも参考にして考えてみてください。
yutaafi.hatenadiary.jp


相手が好意を持って関わろうとしてきてくれているとき

普通は
「嬉しいな〜」であったり「特に何も感じない」
という反応になります。

これを踏まえて考えれば
そうそう『嫌われる』なんてことは起こりえないわけです。


自分が勝手に『嫌われる』などと思い込んでいるか
『相手にされなかったときに落ち込むのが嫌だ』と
自己防衛に走ってしまっているだけです。


そもそも、
相手にされなかったときに傷つくのが嫌だ
と言うのは、あなた自身の問題であって
相手は全く関係ありません。


あくまで自分は自分であり
相手は相手なんです。


・話しかけるだけで嫌われることはない
(ましてや奥手の人は下からいくので好意を持たれる可能性は高い)

・話しかければ0.01%出会ったとしても可能性は残っている
このとき話しかけられなければ可能性は0%です

そうやって考えてみると
嫌われることを恐れて話しかけないのは
大損失ではないでしょうか?


少し考え方を変えてみるだけで良いのです。

この世の中には
マイナスになることを恐れるあまり
行動できない人が多くいます。

ここまでくると恋愛には限らずと言う話にはなってきますが。


極論言ってしまえば
たかが男女2人の関係です。


大事な仕事の取引ではないのです。
生きるか死ぬかの究極の選択でもないわけです。


ここで一歩踏み出せないようでは
この先のもっと大切な決断で尻込みして
大きなチャンスを逃すと言うことにもなりかねません。


たかが人間2人の関係だと
恋愛は軽いものであると言う認識を持ちましょう。


重く考えすぎているあなたにとっては
軽く考える感覚でやっと普通の人と同じレベルに立てるくらいです。


再三言っていますが最後に

嫌われることを恐れるな


これが恋愛初心者のあなたに伝えられる
私の1番の言葉です。


もちろんこの先
テクニックなどもお伝えしていきますし
必要とあらばサポートしていきますので、

まずは一度勇気を振り絞って

女性と話してみてください

目を見れなくてもいいです
話がつまらなくてもいいです

話してみる

ここから全てが始まります。